使用頻度で考えるともうちょっと待ちたい・・。
こんばんは、アリロボスです。私は株式投資をやっていて、MSFTも保有しております。これはいいものですw。思えばこの銘柄は息が長いですよね。GAFAMと、最近はその一つに加えられてますけど、他のGAFAと比べると何度も脱皮してきてここまで来たってイメージがあります。
ウィンドウズが世に出てから、実生活でもずっとお世話になってますけど、一時期はパソコンが下火になるとともに苦しい時期もあったかに見えますが、クラウド事業やらアプリケーションのサブスプリクションモデル化など改善を重ねて来ているんですね。私も持株で保有していますが、ハイテク株としてはちょっと他とは違う印象があって、ディフェンシブ株にも見えなくもないですw。
持株としては大事なMSFTですが、実生活でも当然ながらウィンドウズパソコンも私は使ってて、お世話になっております。実はMACもあるんですが、文章打ったりとか実作業的なものは、ウィンドウズPCの仕事になりますね。
もっとも使い方に関してはインターネットとエクセル、メールくらいがあれば良い感じなんで、ハイスペックなものでなくても全然かまわない状態です。若い時はパソコンのゲームもやっていた時期はありますが、PS5とかスイッチとか、ゲームはそちらばかりになってますからね。若い時分はパソコンの改造とかやりましたよ。でも、今だとパソコン自体が安くなりましたよね。
なんとなく想像できるかと思いますが、私のウィンドウズパソコンは、もうかなりの年月が経過しているわけです。まだ10年は行っていないですが一般的にはもう替え時じゃ無いでしょうか?ま、全然現役でOSもウィンドウズ10になってたりしますが・・。
パソコンに入っているデータも、ほぼほぼ仮置きな扱いで、仮にクラッシュして消失してもネットですぐに拾い上げたりもできるものです。ま、メールやら株取引やらで十分な使い方なわけですから。エクセルファイルだって、株のチェックでポチポチとお手製ファイルにデータを打ち込んでいたりするものです。趣味みたいなもんで、これが無くなると再度作るのが面倒くさいですが、ただ、その程度のものでもあります。
だからと言ってずっと今の状態を続けられるかと言うとそうじゃないんですよね。パソコンのOSは最新でも使用しているアプリ、まぁ、オフィスなんですがそろそろサポートが切れそうなんですよね。10月くらいだったかな・・。同じような人もいるんじゃないでしょうか。そうです。Officeh2010なんですよw。当然、エクセルとかワードもね。
と言うことで、新しいバージョンを買えばいいじゃんって話なんですが、そこが悩みどころなのです。今購入できるものはサブスプリクションモデルのOffiche356か、今までのように購入形式のOffice2019(もちろん、購入といってもオンラインからのダウンロードだったり、プロダクトキーを買うとかで昔のようにCDみたいなディスクを購入する)ですが、どちらにしようかしばらく悩んでいたんですね。
サブスクにしたことでMSFTの株保有者としては「ウヒw」なんですけど、じゃあ、自分が払うとなると今の自分の使い方と照らし合わせるわけで何とも踏ん切りが付かない感じです。はっきり言って全然機能を使い切れないと思います。また、購入と言っても追加サポートが2025年まで伸びるだけなので、いつかはサブスクに変える必要はあります。
自分が使うのはメールとエクセルくらいですからね。ちなみに仕事ではマイパソコンは全く使わないです。なにげにサブスク払いは今の自分にはちょっと割高な感じがするのです。また、他の無償メールルーラーや表計算ソフトもあると言えばありますが、いつ、互換性が無くなるかも怖いし、そもそもそちらに変えるのもなんか面倒くさいし・・。
と言うことで、悩んだ挙句ここは保留として、office2019の方を購入しました。最終的な判断はお金です。2025年までとは言え、サブスクと比較すると大分違いましたので。でも、いずれはサブスクに変える必要が出てくるかもしれませんので、今度はギリギリになる前に色々考えていきたいです。もっと別な方法だって色々ありそうな感じですからね。ただ、お手製のエクセルファイルでカチカチやるのはけっこう好きなんだけどなぁ。(株関係だけど)
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